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インドネシア人看護師候補者:県内初、県済生会病院へ赴任 資格取得目指す /福井

1月19日13時1分配信 毎日新聞

 ◇内科で助手勤め、院長「両国の架け橋に」
 日本とインドネシアの経済連携協定(EPA)に基づいて08年から受け入れが始まったインドネシア人看護師候補者の2人が18日、福井市和田中町の県済生会病院に赴任した。県内でのインドネシア人看護師の受け入れは初めてで、2人は内科で看護助手として働きながら、日本語や看護の勉強を続け、3年以内に日本の看護師資格取得を目指す。
 赴任したのは、ボルタンプボロン・メリーさん(31)とプルウィタサリ・レニさん(28)。ともにインドネシア国内で4年の看護師勤務経験がある。インドネシア国内で4カ月間日本語を学んだ後、昨年11月に来日。神奈川県にある研修施設で2カ月間、さらに日本語を勉強してきた。
 この日、辞令を交付された2人は、大久保清子看護部長に案内されて病院内を見学。担当する内科で「よろしくお願いします」と日本語であいさつし、電子カルテなどの機材を興味深く見ていた。田中延善・院長は「日本人スタッフにも良い刺激になる。彼女たちには、日本の医療の良い所を学び、日本とインドネシアの架け橋になってほしい」と期待した。プルウィタサリさんは「日本とインドネシアの医療の違いをしっかり勉強したい」と話していた。

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